JYUTARO HOME×KAZAHANA

ガーデン
住太郎ホームと風花のコラボレーション

「沖縄に来て、意外だったのが街中に花や緑が少ないこと」と語る株式会社 風花社長の石原和幸氏。昔の里山の風景を取り戻そうと、全国各地で樹を植え続けました。その土地の花にこだわり、ローコストでハイセンスな庭造りを目指しています。庭があれば、家族の会話も弾みます。「庭も一つの部屋」をコンセプトに住太郎ホームと風花のコラボレーションで、緑のリビングを提案致します。

ガーデン02

会話が弾む、緑のリビングづくり

石原和幸

2006年受賞作品:青嵐
2006年受賞作品:青嵐

2007年受賞作品:雲庭
2007年受賞作品:雲庭

2010年受賞作品:風花
2010年受賞作品:風花

2011年受賞作品:
2011年受賞作品:

石原和幸プロフィール

株式会社石原和幸デザイン研究所(東京都渋谷区)代表取締役。1958年長崎生まれ。

大学卒業後、いけばなの本流として知られる「池坊」へ入門し、花の世界へ。1987年に花の路上販売から事業をスタートし、長崎の思案橋の5坪の花屋は、面積辺り日本一の売上を記録。

2000年には、長崎の「まなび野」に里山を再現した店舗『風花』をオープン。2004年から、ガーデニングの本場、英国のチェルシーフラワーショーに出展。自然と人が共存した穏やかな暮らし、花と緑に包まれた街づくりを目指して活動中。

住太郎ホームでは、北谷町桑江ベアーズタウン企画をはじめ、戸建住宅の外構デザインやガーデニング分譲マンション「ベアーズコート」シリーズの壁面緑化ガーデン等のランドスケープデザインに携わっていただいております。

英国チェルシーフラワーショー受賞実績
2004年:シックガーデン部門“Silver Medal”
2006年:シックガーデン部門“Gold Medal”、最優秀賞の “Best Chic Garden”をW受賞
2007年:シティーガーデン部門“Best Chic Garden”
2008年:アーバンガーデン部門“Best Chic Garden”
2010年:ショーガーデン部門“Silver Medal”
2011年:ショーガーデン部門“Silver Medal”

チェルシーフラワーショー(Royal Horticultural Society – Chelsea Flower Show)とは?

1913年から続く、世界最古にして最も権威のあるガーデニング&フラワーショーで、エリザベス女王が総裁も務める英国王立園芸協会が主催し、毎年5月にロンドン市チェルシーで開催されています。ロイヤル・チェルシー病院の広大な敷地内に、ガーデニングや花植物に関するガーデニングショーや発表会、ガーデニングや花植物に関する専門店など、およそ600もの出展者が一堂に会します。

参照:チェルシーフラワーショー オフィシャルウェブサイト