教育

 

皆様こんにちは。
沖縄は雨が続いており、蒸し暑い日々ですがいかがお過ごしでしょうか。

 

さて、住太郎ホームでは安全運転の推進活動を行っております。
先日、その活動に対して沖縄県警察署様より表彰状をいただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

沖縄は車社会であり自動車は県民には欠かせない移動手段となっています。
運転される皆様が交通規則を遵守し、事故のない社会にしていきたいですね。

 

 


皆さま

こんにちは!

 

本日は

弊社の人材育成プログラム「ガーデニング研修in長崎ハウステンボス」に

社会貢献活動の一環といたしまして

南部農林高校様をお招きさせていただきました。

 

その研修の報告会を

南部農林高校様で開催され

弊社社員が参加させていただきました。

 

【報告会】

 

学生の皆様に

温かい拍手とともに歓迎いただき

また、立派な報告をされる学生様の姿に

非常に感銘を受けました。

 

今後も

社会貢献活動ならびに沖縄県の未来の人材育成に

微力ながら貢献させていただければと強く思いました。

南部農林高校の皆さま

報告会へのお招きありがとうございました。


 

みなさま、こんにちは
お正月も終わり少しずつ忙しい日常に戻りつつありますが、いかがお過ごしでしょうか。

この度住太郎ホームは「沖縄市育英会」より、寄付の御礼ということで、感謝状を頂きました。

弊社代表の高宮城より、「将来の沖縄市を背負って立つ人材の育成に役立ててもらいたい。」
との想いで今回寄付させていただきました。

 

 

住太郎ホームでは以前沖縄市にて本社を構えていたことや、
市内にて、マンション事業・戸建て事業を行っているご縁もあり、
地域貢献の一環として、沖縄市の人材育成の発展を願ってまいりました。

これからも地域の発展に貢献できる企業を目指して、
沖縄らしい住まいと街づくりに取り組んでまいります。

 

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沖縄市育英会とは

公益財団法人沖縄市育英会は、昭和50年7月に発足されました。
公立や私立の高校生を主に、成績が優秀で向学心に燃え、
経済的事情により大学へ修学することが困難な学生等に学費の貸与を行い、
人材の育成を図ることを目的としている公益財団法人です。


皆さん、こんにちは!
今回、10月6~8日に7回目のハウステンボス研修へ行ってまいりました。
久米島高校・南部農林高校・中部農林高校・北谷高校の学生・先生の皆様と
住太郎ホーム社員の27名での研修となりました。

ハウステンボス研修のメインとなる、「世界フラワーガーデンショー」では
石原和幸先生に作品の紹介をしていただき、分かりやすく丁寧な解説で、
生徒の皆さんも真剣に聞きメモを取っていました。
解説無しで見る作品と、解説を聞きながら見る作品とでは、

見え方・感じ方が異なり、良い経験が出来たのではないかと思います。
今回の石原先生の作品は、和と洋を取り入れ時代に合わせて
インスタ映えを意識したデザインとのことで学生の皆さんが沢山写真を撮っておりました。

 

 

 

ハウステンボス内はオランダの街並みを再現しているとのことで
建物や橋・水車・船全てが洋風に造られており、外国へ来たかのように
錯覚してしまうほど感動する街並みでした。

 

 

 

研修時に泊まった「変なホテル」ですが、接客がロボットが行っており
部屋の開錠が顔認証で出来るという最先端技術が取り入れられておりました。

 

 

 

今回のハウステンボス研修では感動や刺激をたくさん受けることができ、大変貴重な体験となりました。
将来、学生の皆様の人生に何か一つでも糧となって頂けたなら幸いです。
これからも社会に還元できるよう取り組んでいきたいと思います。


皆さんこんにちは!

 

今回10月7日8日に長崎のハウステンボスに社員研修に行ってまいりました。

 

今年で6回目のハウステンボス研修で、毎年社会貢献の一環として

北谷高校・中部農林高校・南部農林高校をご招待し学生の皆様とともに

研修してきました。

 

ハウステンボス内はオランダの町並みを再現しており、水車や運河があったり

日本とは思えない景色に感動しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、今回の研修のメインとなる「世界フラワーガーデンショー」で

石原和幸先生に作品の紹介とともに他の方の作品も一緒に紹介していただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

石原先生の作品は365日季節の表情を楽しむことが出来る作品で、

360度いろいろな角度から見ても正面に見えるようになっており、

学生の皆さんも積極的に学ぶ姿勢が見受けられて学生の方から

「研修に参加してよかった」

「自分の今後の作品をもっと頑張っていきたい」などの声もありました。

今回の研修が、将来学生の皆さんに何か糧になって頂けたらと思います。

 

このような活動を通して、地域に還元できるようにこれからも頑張っていくとともに

研修で得た経験を住太郎ホームの街づくりに活かしていきたいと思います。


皆さまこんにちは

昨年に引き続き12月14日から12月16日の3日間浦添中学校の1年生

2名を職場体験として受け入れました。

全体朝礼の際には、たくさんの大人がいる中で自己紹介をしてもらい、

とても緊張している様子でしたが、しっかりと話せてとても良かったと思います。

体験内容としては、主に完成した物件や建築中の物件の視察をしました。

普段入ることの出来ない、マンション建設中の現場にヘルメットを着用して行ったので

2人とも興奮している様子でした。

 

マンションモデルルームでは生徒さんにお客様役をお願いし、営業マンの

プレゼンテーションを体験してもらいました。

 

将来2人が真剣に仕事について考える時が来た際に、今回の職場体験での経験が

少しでも役立ってくれると幸いです。

 

住太郎ホームは今後も地域や社会に貢献していきたいと思います。

 

 

 


皆さん、こんにちは!!

もうすぐ10月も終わりだと言うのに、まだまだ暑い日が続いております。

気温の変化で体調を崩されませんよう、皆さま体調管理には十分にご注意ください。

さて、本題ですが10月15日・16日に長崎のハウステンボスに社員研修に行ってまいりました。

今回で5回目のハウステンボスでの研修になります。

毎年、社会貢献の一環として北谷高校・中部農林高校・南部農林高校をご招待し、

社員と生徒さんも一緒に研修を行っております。

ハウステンボスに到着し、さっそく今回の研修のめだまでもある世界フラワーガーデンショーに向かいました。

会場に入ると各国の一流のガーデンデザイナーの作品が出迎えてくれました。

皆さんはご存知だったでしょうか?

ガーデンとはガード(囲む)とエデン(楽園)を組み合わせた言葉だそうです。

その言葉どうり、決められた空間をデザイナーごとに 多種多様な

植物を使い造られたエデンが展示されており、とても感動しました。

他にも会場では、フラワーコンテストも行われており、

色々な種類のフラワーアレンジメントも見ることができ、

庭とはまた違った刺激を各々が感じていたのではないかと思います。

石原和幸先生によるガーデニングセミナーでは、

生徒さんはもちろん引率の先生方もとても興味を引かれている様子でした。

 

他にもハウステンボス場内や宿泊したホテルにも驚かされることが沢山ありました。

場内はオランダを摸した建物が細かいところまで再現されており、とても綺麗な街並みでした。

ホテルにいたっても、今話題の「変なホテル」に宿泊し、受付では恐竜のロボットが出迎えてくれました。

帰路では参加した生徒さんからも

「今回の研修に参加できて良かったです」

「園芸の世界にとても興味を持ちました」 などの声も頂きました。

このうような活動を通して、地域に還元できるようにこれからも頑張っていくとともに

研修で得た経験を住太郎ホームの街づくりに活かしていきたいと思います。


2015年12月15日~17日の日程で浦添中学校1年生、3名の生徒さんを

職場体験学習として弊社で3日間受け入れいたしました。

今回は事前に3名の生徒さんが職場体験の1週間前に履歴書を提出してくれました。

少し緊張していましたが、事務所内でお客様対応も経験してもらいました。

お客様を迎え入れる為に、受付カウンターで待機している光景です。

これまで弊社が建築してきた戸建住居やマンションを始め

現在、販売中の物件や建築中の現場視察などを行いました。

工事用リフトからの見た眺望なども体験してもらいました。

「職場体験学習」の想い出として生徒さんと記念撮影を行いました。

今回の経験が今後の将来や進路にお役立てていただければ幸いです。

住太郎ホームは今後も地域や社会に貢献していきたいと思います。

 


2015年10月に『住太郎ホーム 長崎ハウステンボス研修2015』を開催しましたが、
先日、中部農林高等学校長崎のハウステンボス研修報告会に参加しました。

内容としては、弊社主催の研修に参加頂いた学生4名より
今回の研修で学んだ事をテーマとして発表していました。

少し緊張した様子でしたがとても熱い思いを語っていました。

 

園芸技術や製作イメージを広げるいい経験となり、
また、ガーデンデザイン ランドスケープアーティストの石原和幸先生から
『日々向上心を持って挑戦し続けることが将来につながる』と学び、
学校行事や沖縄国際洋蘭会等のイベントにも作品を出品したいと
今まで以上に自ら積極的に取り組むようになったとのことです。

学生の皆さんの熱い思いをきくことができ、弊社としても大変嬉しく思いました。

 

最後に、報告会参加メンバーと学生の皆さんより手作りの作品まで戴きました。
大切に育てたいと思います。ありがとうございました。

 

地元企業として、今後も微力ながら地域に貢献していけるよう
取り組んでいきたいと思います。

住太郎ホームはこれからも地域の学生の皆さんを応援しています!!

◆過去の研修ブログはこちら➡クリック
 

 

 

 


こんにちは。

近頃、朝晩は風が冷たく感じるようになり

季節はすっかり秋めいてきましたね。

季節の変わり目ですので、くれぐれもご自愛ください。

 

 

さて、今回は長崎ハウステンボス研修についてお話したいと思います。

 

 

毎年、県内の高校生を招待し

長崎県ハウステンボスで行われる『世界フラワーガーデニングショー』に

園芸と街づくりを学ぶため研修を行っております。

今回は、北谷高校・中部農林高校・南部農林高校の学生の皆様とともに

研修へ行って参りました。

 

場内に入ると、

なんと、ボートで本日宿泊ホテルまでご案内して頂けるという贅沢なおもてなし。

運河をボートを使って移動していきます。

最初に目に入った景色は、季節の花々が彩る風車エリアでした。

湾岸近くには洋館が立ち並ぶハーバータウン。

オランダ本国に来たのかと思えるほど完成度の高い街です。

また、驚いたのがハウステンボス内の建物は全て商業施設やホテルとして使用されており

アミューズメント施設で見かけるフェイクのものはありませんでした。

だからこそ、生活感があり、リアリティのある街なのだなと思いました。

実際に住むことのできる、建売住宅も施設内で販売されているとのことでした。

 

【世界フラワーガーデンショー2015】

いざ、世界フラワーガーデンショー2015会場に入場し、

中央のハウステンボス会場へと向かいました。

そこでは、フラワーガーデンバトルというイベントが行われていました。

世界各国のフラワーデザイナーが即興で作品を作成するという企画です。

30分以内という限られた時間で技術とイマジネーションで観客を魅了していました。

 

そして今回の最大の目的である石原和幸先生による

ガーデニング講義へ。

 

農林高校の学生は園芸を専攻されているということもあり、

世界トップのガーデナー石原先生に積極的に多くの質問をされていました。

その生徒の質問一つ一つ丁寧に石原先生にアドバイスを頂きました。

中でも、生徒の「石原先生が最も好きなご自分の作品はなんですか?」

との質問に石原先生は「これです!!」と今回の出品作品を指さしました。

『「常に昨日の庭よりも今日の庭。今日の庭よりも明日の庭。」と考えて庭造りに取り組んでいる』と

答えられ、生徒からは「将来自分は庭師になりたい」と嬉しい言葉もありました。

社会貢献事業として、県内の子供たちに還元していきたいと

企画された「長崎ハウステンボス研修」。

今回の研修が、将来、学生の人生に何か一つでも糧となって頂けたなら、幸いです。

今後もより社会に還元していけるように取り組んでいきたいと思います。